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三宝荒神祭を記念した「御朱印」「特別護符」の授与品をご紹介いたします。
令和8年度2/28(土)に控える高倉三宝荒神尊 例祭で記念授与される、御朱印と特別護符をご紹介します。 御朱印「本堂襖絵『瞬劫の命』」 初拝観となる、本堂に施した襖絵「瞬劫の命」を記念した御朱印。例祭限定価格 ¥1,000(通常 ¥1,500)の授与となります(郵送料 ¥300が加算されます)。 《限定200枚》 御朱印「位牌堂壁画『水心一如』」 改修後に初お披露目となる、位牌堂に施した壁画「水心一如」を記念した御朱印。例祭限定価格 ¥500(通常 ¥1,000)の授与となります(郵送料 ¥300が加算されます)。 《限定200枚》 特別護符「厄難を除け、幸せを運ぶ」セット 黄色の護符は、今年一年の病気や厄難から身を護り、橙色の護符は、今年一年の健康と幸運を招けるように、心を込めて祈願しております。 2枚セットで¥1,000となります(郵送料 ¥300が加算されます)。 《限定100枚》
2月5日


高倉三宝荒神尊 例祭「特別祈祷・供養」のお申し込みも受付開始いたします。
2026/2/28(土)に開催される、高倉三宝荒神尊 例祭における「特別祈祷・供養」お申し込みも公式サイトよりお申込みいただけます。 毎年恒例の高倉三宝荒神尊例祭の吉縁に因み、願成寺本堂にて特別祈祷・供養をお勤めいたします。 願成寺に祀られる三宝荒神尊は、家内安全(特に家の中心である台所)と厄除けの神様として古くから信仰されております。 厄除け祈祷により、大難は小難に、小難は無難に、「厄年」を「躍年」にして頂くよう、心を込めてご祈祷いたします。また、曹洞宗最高の供養法「大施食会」にて、荘厳な先祖水子供養会もお勤めいたします。 なお、当日お越しいただけない方、遠方の方向けにこちらの公式サイトからの申込みはもちろん、例祭当日に現地でのお申込も受付しておりますので、総合受付にその旨お問い合わせ頂ければ幸いです。 ※ご祈祷をお申込みの方にはご祈祷札を、ご供養をお申込みの方には回向証(供養証)を、それぞれ後日郵送致します。 <三宝荒神尊 特別祈祷> ①祈祷料・・・ ¥3,000(授与品:紙札六寸) ②祈祷料・・・ ¥5,000(授与品:紙札一尺)...
1月27日


高倉三宝荒神尊 例祭「護摩木奉納」の申込受付を開始いたします。
火渡り修行に先立ち、護摩祈祷の力強い炎の中、皆さまから奉納された護摩木を僧侶が一心に焚き上げ、心願成就を祈念いたします。 護摩木には、皆さまの願い事(願意)と名前をご記入いただきます。 また、護摩木は別名「撫(な)で木札」とも言われ、神仏の御手です。特に、身体に不調がある方は、護摩木でその患部を撫でさする事により、神仏よりご加護をいただけると言われています。 <願意例> 家内安全・心願成就・開運成就・身体健全・商売隆昌・転職成功・受験合格・当病平癒・交通安全 等 また願意は、「◯◯高校に入学できますように」など、具体的にお書き添えいただいても構いません。 また例祭当日は、「火渡り修行」の体験もして頂けます。 <火渡り修行とは> 願成寺に祀られ火の神・台所の神として知られる三宝荒神さま。 その三宝荒神さまの火の浄化力は、火難除けや台所の守護だけにとどまらず、個人の心や家庭内に生じたわだかまりや摩擦を和らげ、身心の浄化と家族の絆をあたたかく結び直してくださると伝えられています。 大地に炉を作り、薪を積み上げ、護摩木を焚いて行う壮大な護摩祈祷。その残り
1月25日


2/28(土) 高倉山 三宝荒神尊天 例祭 「のぼり旗 奉納」 募集開始いたします。
来月、2/28(土)に行われる「高倉山 三宝荒神尊天 例祭」 では、願成寺本堂から裏山の三宝荒神社殿までの参道にのぼり旗を奉納します。 火の神様である三宝荒神さまをイメージした赤色ののぼり旗が並んだ光景はとっても荘厳です。 是非この機会に、三宝荒神さまとご縁を結んで頂き(ご結縁)、より一層のご加護とご利益を受け、のぼり旗のごとく今年一年を「のぼり調子」にお過ごし頂くことと願い、心を込めて奉納させて頂きます。 《奉納期間》 令和8年2月28日より1年間。 但し、風雨による破損並びに奉納期間が終了しましたらお焚き上げさせて頂きます。 《奉納者名》 個人名・法人名・団体名など、お好きな名前で奉納できますので、お気軽にお問い合わせください。 《ご奉納料》 のぼり旗1本(護摩木1本付)2,500円をお願いいたします。 《お申込み方法》 ①願成寺公式サイトにて(クレジットカード決済のみ) 以下のURLより、奉納名等の情報を入力いただきお申込みください。 また、 願成寺公式 instagram 、 お問合せ からのお申し込みも可能です。 公式...
1月21日


2/28(土)「高倉三宝荒神尊 例祭」開催。今年は初の「火渡り修行」も体感いただけます。
例年通り、来月2/28(土)に、例年通り「高倉三宝荒神尊 例祭(荒神祭)」が開催されます。今年は初となる「火渡り修行」も行われ、護摩木を焚いて行う壮大な護摩祈祷のあとの残り火の上を、僧侶たちに続いて裸足で歩き、火の浄化力を体感していただけます。
1月21日


本堂改修工事につき、坐禅・写経体験のお申込を一時的に中止させていただいております。ご理解、ご協力を宜しくお願い致します。
この度、2025年8月お盆明けより、本堂の改修工事が始まります。 それにより、年内まで「坐禅・写経体験」の受け入れが難しい状況です。また再開の目処が立ちましたら当サイトにてお知らせいたします。 どうかご理解、ご協力を宜しくお願い致します
2025年8月14日


わらじを履いた幸福観音様が見守る、願成寺の永代供養墓、第2期増築工事が決定しました。
お墓の不安が解消した、と好評の願成寺の「永代供養墓」の第2期増築工事が決定いたしました。 皆さまの元へ願いを叶えに来てくださるよう「 わらじ」を履いた 幸福観音さまが見守る願成寺の永代供養墓は、購入後の年間管理費が不要で、お墓の一切の管理を願成寺がお引き受けします。...
2025年8月2日


4月26日(土) 参加者の皆さんで助け合い、笑い合いながら同じ大茶碗で回し飲む「ひふみ笑福茶盛」、無事閉幕いたしました。
ご参加いただきました皆さま、心を寄せて頂いた皆さま、ありがとうございました! 今回は、外国人の方が初参加して下さったり、参加者の方が鼓やライアーの奉納演奏をして下さったりと、良い意味でのサプライズ満載で、主催者冥利に尽きる有り難い会となりました。...
2025年4月30日


先日行われました「高倉三宝荒神祭 2025」の当日の様子をおさめたギャラリーページが開設いたしました。
先日無事に終了いたしました「高倉三宝荒神祭 2025」の当日の様子をおさめた特設ギャラリーページが開設されました。ぜひご覧くださいませ。
2025年3月9日


2025年「高倉三宝荒神祭」無事終了いたしました。たくさんのご参拝、誠にありがとうございました。
例年には珍しいあいにくの春の小雨スタートの中ではありましたが、2025年「高倉三宝荒神祭」無事終了いたしました。 午後からは晴れ間も見え、たくさんの皆様にお越しいただき、荒神様もさぞかしお喜びになられたことでしょう。遠方はじめ、地元の皆様のご協力の元、開催終了できましたこと...
2025年3月2日


年に一度の大祭「高倉三宝荒神祭」が今年も2/28(金)に開祭されます。
今年も例年通り、2/28(金)に「高倉三宝荒神祭」が願成寺にて行われます。 願成寺に祀られる三宝荒神さまは、家内安全(家の中心である台所)と厄除けの神様として古くから信仰されております。厄除け祈祷により大難は小難に、小難は無難に、「厄年」を「躍年」にしていただけるよう心を込...
2025年2月2日


2/28(金) 「高倉三宝荒神祭」 のぼり旗 奉納 募集開始のお知らせ
来月、2/28(金)に行われる「高倉三宝荒神祭」 では、願成寺本堂から裏山の三宝荒神社殿までの参道にのぼり旗を奉納します。 火の神様である三宝荒神さまをイメージした赤色ののぼり旗が並んだ光景はとっても荘厳です。 是非この機会に、三宝荒神さまとご縁を結んで頂き(ご結縁)、より...
2025年1月28日


坐禅を通して振り返りの時間を。今年1年の振り返りも兼ねて、心静かに坐る時間をお過ごしください。
今から2500年前、お釈迦様は菩提樹の下で1週間坐禅を続けられ、12月8日の明けの明星を見てお悟りを開かれたと言われています。 その故事に因み、今月はお釈迦さまがお悟りを開かれたことを祝い、また、お釈迦さまを慕い時間をつくって集中的に坐禅修行を行うことを禅寺では大事にしてい...
2024年12月5日


10/6(日) 秋供養「ひふみ笑福茶盛」が皆様の笑顔の中で無事終了いたしました。
明治維新の礎になったとも言われている「大田絵堂の戦い」の意義啓蒙と勝者敗者への分け隔てのない供養であり、新たな試みである 「ひふみ笑福茶盛」が無事終了いたしました。 一般のご参加の方始め、茶席を設けていただきました山口大学 茶道部の皆様に感謝申し上げます。...
2024年10月8日


1名様のプライベートから、企業・団体の研修会でも。「坐禅・写経体験」お申込みは随時受け賜っております。
願成寺では、一般のプライベートから、企業や団体様の研修会など、「坐禅・写経」の体験を承っております。 一般の初心者の方のために「プライベート坐禅体験」を受入れており、 どなたでも気軽に坐禅を体験していただけるよう、双方の都合が合えば曜日や時間に関係なくお1人からでもプライベ...
2024年9月2日


大茶碗を囲み、皆で笑顔に。秋の供養祭「ひふみ笑福茶盛」を10/6(日)に開催いたします。ご参加予約も受付。
今から150年前の幕末、高杉晋作が山形有朋、伊藤博文などと共に立ち上がり、攘夷一辺倒だった長州藩の姿勢を転向させ、明治維新の礎になったとも言われている「大田絵堂の戦い」の意義啓蒙と勝者敗者への分け隔てのない供養を通じて、日本を想い、地域を想い、家族を想って散っていった御霊へ...
2024年8月16日


願成寺 公式サイトがリニューアルいたしました。今まで軌跡からこれからの活動をぜひご覧ください。
願成寺の公式サイトをリニュアールいたしました。 これからのご法事ごとやお知らせを随時発信いたします。 また願成寺に関するお問い合わせ等はお気軽にお寄せください。
2024年8月16日
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